ゲームのトラブル(長文&愚痴あり)

今日は、ゲーム機についての記事です。

たぶん、半分以上が愚痴になる可能性が高いので、
いずれ下げる可能性があります。
あらかじめご了承くださいm(_ _)m

関連記事≫
知らぬは親ばかりなり~ゲームにはまった子の話~

まず、我が家のゲームに対するスタンスを書こうと思います。

我が家最初にDSを買ったのは、まだ桃太郎が幼児の頃だったと記憶しています。
他の誰のためでもなく、それは私の為に買ったモノでした。

ですが、はまりやすい私のこと。自制するために、
なるべく使わないようにしていました。

5歳年上の甥っ子たちがそれぞれDSを持つようになると、
当然、桃太郎も興味を持ち、やりたがり、
マリオブラザーズのミニゲームなどはあっという間に覚えました。

それでも、DSは甥っ子が来た時くらいでしたが、
行列に並ぶ時、また静かにして欲しい場面
本当に劇的な効果があることを知り、
年齢が上がるとともに、DSを切り札的に使うことは良くありました。

そして、譲り受けたソフト以外に、
桃太郎の為に最初に買ったソフトが『桃太郎電鉄』でした。


これにはかなりの間はまりました。

ただ、この時も、ソフトは桃太郎のものでしたが、
DS本体は私(ママ)のものという位置づけでしたので、
ママに本体を「貸してください」とお願いして、
許可が出た場合に限り遊べる
というルールでした。

そして、昨年の夏。
桃太郎の誕生日に、パパがポケモンのソフトとDSLLを購入することを決意。
http://sakuranohappa.blog79.fc2.com/blog-entry-986.html
ソフトは子供が強く欲しがったから。
登校しぶりが続いていたため「頑張ったら」のご褒美の位置づけでした。
本体はママのDSの画面が小さかったため、
目が悪くなるのを少しでも防ぐためにとパパが考えていたようでした。
(この考えは激甘だと思いますが^^;)


この時から、ソフトも本体も桃太郎の持ち物となりました。

桃太郎は、ポケモンDSに今までに無くはまりました。
決めた時間のルールを守れずに禁止にしたことも何度もあります。

ですが、夫婦としてキッパリと決めていたことがあります。

それは・・・・

●家から持ち出して屋外でゲームで遊ぶことは禁止。


しばらくは、一人でゲームを楽しんでいましたが、
同じゲームソフトを持つ近所のお友達と、共通の話題ができ、

また、お互いの利害が一致して、

二人でゲームで遊びたいという要望が
両方の子供から出るようになりました。

それが、今に続いている週1回のゲームデーです^^;

相手の親も良く知っている人だし、
連絡先もわかるので、回を重ねるごとに、
お互いに安心して、送り出していました。

お互いの家を行き来するときは、
「追いはぎ」にあわないように、
本体もソフトも、中が見えない袋にしっかり入れていました。

お互いの家をゲームをもって行き来することを許可したのは
お互いにある程度の信頼関係があるからです。

たとえば、連絡先のわからない家に
ゲーム機を持って行かせることはありえないですし、
お互いの家を行き来するときも、寄り道しないように伝えています。


さて、そして今回起きてしまったトラブルです。
いつものように、桃太郎と仮にW君としましょう。
が、我が家でDSでポケモンゲームをして遊んでいました。
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ちなみに、桃太郎はお小遣いをためて次は
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を買うそうです(ーー;)


我が家は宿題が先の家庭ですが、W君は宿題は17時からと決まっています。
なのでW君が遊びに来る日だけは、桃太郎も17時からが宿題タイムです。

帰宅してすぐに、飛ぶようにW君がやってきて、
約1時間。16時半頃のこと。

お友達と連れ立って、A君がやって来ました。
(上で関連記事として紹介した記事中のA君です。)

一緒に来たお友達は『桃太郎君の家を教えて』と頼まれただけらしくて、
A君を送り届けると、すぐに帰って行きました。
(A君は今年5年生になっていました。)

『桃太郎君、遊べる?』
色々、やり取りをした挙句、
DSを持ってきているというので家に上げました。

『おじゃましまーす。』と礼儀正しい。


W君とは17時までという、いつもの暗黙の了解があったので、
A君にも、
『W君は17時までの約束なの。桃太郎も宿題やってないから
A君も時間は短いけど、17時までね。』
と、伝えました。

30分間、ゆるく見守っていると
A君は自分のDSを傍らにおいて、
W君のDSを「ちょっと貸してみろ」と、
お兄さん風を吹かせながらやっているようでした。
私はてっきりA君も、ポケモンブラックのソフトを持っているのだと思っていました。


17時になった時に声をかけました。
「そろそろ五時だよ。」
子供たちが帰り支度を始めました。

桃太郎はお見送りすると言って、
DSを持ったまま、外に出ようとします。

そこで、私と桃太郎の間でちょっとした応酬がありました。
「ダメダメ、DSは置いていきなさい!そのままにしておいてあげるから。」
桃太郎は、渋々、DSを置いて見送りに出ました。

注意して見ていなかったのですが、
W君のDSをW君かA君か、どちらかが持ってゲームをしながら出て行きました。
(いまにして思えば、
いつもならしっかりかばんに入れて帰ったはずです。
私も、自分の子のことで頭がいっぱいで、
声をかけることにすら気が付きませんでした。)

家の裏手まで二人を見送った桃太郎が、
数分で帰ってきて、宿題を始めました。

宿題がほぼ終わった頃。

W君のママからメールが届きました。
「今日は遊んでくれてありがとう!」という
お礼とともに知らされたのは
「ソフトが無くなった」という事実でした。

メールを見て、叫び!

みんなが遊んでいた部屋をざっと見回して、
落ちていないことを確認し、
桃太郎のDSに入っていないか聞くと、
すぐにソフトを立ち上げ、
『桃太郎って書いてある。俺のだよ!』

そして、あわてて電話をかけました。

偶然にも最近、電話番号を知ったばかりだったA君のママに
電話で確認することを約束して、電話を切りました。

そして、すぐにA君のママに電話を入れます。

『今日、A君が遊びに来てくれたんですけど、
遊んでもらってありがとうございます。
ところで一緒に遊んでたW君のソフトが無くなったらしいの。
申し訳ないけど、お兄ちゃんに知らないか聞いてもらえるかな?』


電話口で、確認する会話が聞こえる。

『あんた、知ってる?』
『知らない。』

え?!

『知らないって言ってます。』
(ハイ。聞こえてました^^;)

『そうですかー。何かの間違いで紛れ込んでるといけないので、
もし万が一出てきたら連絡してください。お願いします。』


実は、かなりの%で疑っていたんだけど、

「知らないって言ってます。」
と、言い切られてしまったら、
それ以上返す言葉はないし、証拠も無い。

証拠も無いのに疑っちゃだめだ。
どこかに落としたのかも。


W君を家まで送ってあげれば良かったとか、
色々な後悔が頭をよぎる。


そして、桃太郎を連れて、外に飛び出し、
ソフトを探しながら、W君の家へ向かいました。

途中で、A君のママから電話が入り、
『今、今日持っていった荷物を全部ひっくり返したんだけど、
やっぱり無いです。』

『そうですか』
『それに、最後に使ったのは僕じゃないって言ってます。』

え?!

と思ったけど、やっぱり、それ以上何も言えません。
それを言うと、疑ってるのが丸わかりだから^^;

仕方なく電話を切って、進むと、
W君の家からも家族の方が探しに出てこられていました。

ママと、W君を交えて状況を確認。

W君(2年生)の言い分は、
「桃太郎君の家を出るときからずっとA君がDSを使っていた。
ソフトはポケモンだった。途中で一度電源を切って返してもらった、
その後すぐに、やっぱりもう一度貸してと言われた。
そのときはポケモンではなくDS本体に内蔵されているゲームをやっていた。
家の前まできたら、本体を返してくれて、『カード無いよ。』って言われた。」


もちろん、これらは大人二人がたくさんの質問をして
やっとわかったこと。

そして、私たちの考えは、
ソフト自体は、なんらかの人の手による操作をしなければ
簡単には落ちないってこと。

道中で、ソフトの貸し借りや、ソフトをはずしたりはしていないと
確認できたので。

残る可能性は「故意にはずした」としか考えられない。


W君のママは、A君のママとは全く面識が無く、
もちろん連絡先も知らない。

けれど、電話では埒が明かないので、
二人でA君宅にお邪魔して、

なんと、話をしたらいいか考えた末に、
もう一度、部屋の中を探してもらうようにお願いしてみよう。

という結論に至った。

二人で、歩く道のりを探しながらA君宅へ向かった。
気持ちも、足取りもずっしり重い・・・・。

A君宅に近づくと、たまたま玄関先にA君が出ていた。


これは親に話すより良いかもと咄嗟に思い、
「さっきはありがとうね。悪いけど、状況を知りたいから
一緒に来てくれるかな?」

声をかけると素直についてきた。

『ウチを出るときは、A君がW君のDSを使ってたよね?』
『うん。』
『じゃあさ、ポケモンゲームをやってたのはどこら辺まで?』
『えーと。S君の家の前まで。』
『じゃあ、行ってみようか。』

・・・

『ここまでやってたの?』
『うん。』
『ふーん。じゃあここまでは、ソフトは確実にあったって事だね。』
『じゅあ、ここからW君の家までの間で無くなったって事だね。もう一回探してみようか。
   悪いけど、一緒に探してくれる?』


・・・・・

途中まで来て、

Wママ『S君の家の前でポケモンやめた時にWにDS返してくれたんだよね?』
A  『うん。』
Wママ『その時はソフトあったんだよね?』
A  『うん。』
Wママ『どのへんで、ソフトが無いって気が付いた?』
A  『Wくんの家のそばの・・・・ゴミ捨て場のあたり。』
   (この間少し距離があります。)
私  『あれ?S君の家の前でDSはW君に返したんだよね?』
A  『うん。』
私  『DSはW君が持ってたのに、どうしてソフトが無いって気が付いたの?
    おかしいよねぇ?』

A  『・・・・・。』(首をかしげて黙り込む。)
   (私はA君の目の高さまでかがんで、じっと瞳を見つめる。)

・・・・・

でも、返事はなく、埒が明かない。

下を向いてソフトを探しながら
『ソフトってさー。安くないからさー。
  なくなっちゃうと、ホント困っちゃうんだよねー。』

とだれに言うとでなく、大きな声で言ってみる。

A君も探す格好をしながらも無反応。

草むらがあるわけでなく、フラットな通りなので、
時間がそれほど経っているわけでもないので、
本当に道に落ちていたら。大人の目でなら気が付くはず。

A君は探しながら自分の家に向かっていた。

少し離れてA君の後姿を見ながらW君ママとお話しする。

『どうしようね。』
『証拠も無いのに、もってるでしょ?とも聞けないしね。』
『かばんは見てくれたけど、服は探したのかな?』
『そんな感じしないよね^^;』
『でも、あの服ポケットなさそう。』
『いや・・・よく見るとポケットあるっぽいよ?』
『ほら。手を入れてるもん。』 
『どうする?』
『やっぱり、ママと会って話した方がいいよね?』
『うん。外は探したけど見つからないので、私たちももう一回家の中を探してみるので、
そちらも、もう一回だけ探してもらえませんか?って言ってみる?』
『うん・・・そうだね。』



で、A君宅に向かいます。

すると、A君宅の近くの空き地で、A君が探すそぶりをしています。
その横を通り過ぎながら、

ここで、ダメ押しの一言をかけました。

『A君、ごめんね。ちょっとだけ、ママとお話させてもらうね?』
すると、A君、すぐ後を追いかけてきて、
『僕、もう一回探してきます!』
『ホント?ありがとう!ごめんねー。』
A君は、ものすごい勢いで走っていき、S君や、W君の家に向かう曲がり角に
消えていきました。

私たちは、
『これで、あった!って言ってくれればいいけどね。』
二人とも、相手の親に会わずにすめばその方が良いと思っていました。

足取りの重い私たちは、ゆっくりとA君宅に向かいました。
そして、もう一つの角を曲がってすぐのA君宅の家の前まで来て、
インターフォンを押そうと思った時、

ものすごい勢いでA君が走ってきて。
『ありましたー!!』

W君のママは『どこにあった?』
と聞いていましたが、それには答えず。
グスッグスッとすすり泣き始めました。

私は、この時の涙を見て、
「やっぱり、この子が盗ったな。」
と確信しましたが、

同時に、A君が反省していると受け止めて
『ありがとうね!ホントに助かったよ!』
と頭をなでました。

それを見たW君のママもそれ以上追及せず。

A君のママにも会わずに帰ってきました。

帰り道、W君のママは
『ソフトが返ってきたから、もういいよ。』
と、言ってくれました。


そして二人の中で、
ソフトを返しながら泣いてるし
絶対ポケットに持ってて、
ママに何言われるかわからないのが怖くなって
出したんだろう。

という結論になりました。

ですが、結局誰も現場を見ないままソフトが返ってきたので、
『絶対に、A君がやった。』
とは、言えない状況になってしまいました。
証拠は何一つ無いのですから。

私は、A君の『良心にダメ押し』するつもりで、
A君のママに電話をかけました。

『さっき、もう一度家の中を探してもらおうとお願いにお邪魔しようとしたら、
家の前にA君がいて、一緒に外を探してくれました。
それで、A君がカードを見つけてくれたので、私たちもお礼を言いましたが、
ママからもありがとうと伝えてください。』
と。


そして、その日は終わりました。

99%A君がとったに違いないと思っている私には、
A君の態度や、A君のママの態度に
納得できていませんでした。


翌日、二人の友人にモヤモヤをぶちまける機会を作りました。
友人たちはノンアルコールの飲み物を用意して待っていてくれました。

話を聞いてもらって、なんとなくスーッとしました。

一人は『なんで、Aが泣いたときに、「なんか言うことあるよね?」って言ってあげなかったの?』と言いました。
『何で泣くの?泣くくらいならなんか言うことがあるよね?』って。
『それで、謝ったら、親に話しに行けたでしょ?』って。

確かに。
当日は、そこまで頭も回っていなかったかも。

そうすれば、モヤモヤもしなかったかも。

でも、後の祭りです。
いまさら、何かを言いに行く材料になる証拠はありません。


で、一緒にいた別のママの話。

『実は違う人から聞いてるけど、A君は初めてじゃないよ!』

えーーーーっ!!

『詳しくは知らないけど、ママとA君が家まで謝りに来たって。』

それを聞くと、ますますA君のママの反応が解せません^^;

・・・・・・
もし、立場が逆だったらね。
まず、ソフトが無くなったと聞いた時点で、
自分の子を疑わないまでも、家の中を探して、
無ければ、一緒に外を探す手伝いくらいはするかなと思ったの。
一緒に遊んでたんだから。

ソフトは安いものでもないのに、
必死さが感じられないと言うか・・・


でね。今回が二回目だとしたら、
もっと必死で家の中も、自分の子も調べると思うのよ。
私ならギュウギュウにしめて、

そして、もし自分の子だとわかったら、
スクールカウンセラーとか、精神科とか連れて行っちゃうかも。
何か非があるかもと自分を責めちゃうかも。

そういう必死さが感じられないって言うか。


ある意味、A君もかわいそうだなと。


で、私たちはそういうかわいそうな子から
自分たちを守るしかないんだよね。と。


申し訳ないけど、我が家ではA君を出入り禁止にさせていただくことに決めました。


これまでの素行が悪すぎる。

実はこの事件の少し前にも外で遊んでいた桃太郎にA君が
『DSを貸して欲しい』と言ってきたことがありました。

桃太郎は気前がいいので、
『おかあさん、いいでしょう?』と聞きにきました。

もちろん私は
『お外に持っていくのはダメだよ。
「お母さんがダメ!って言った。」って言いなさい!』
と、言いました。

桃太郎はそのまま『わかった』と言って、出て行ったので
てっきり、外で遊んでいるのかと思ったら、

そのあと、仲良しのRちゃんの家に上がりこんでいたらしく。
(上の関連記事中のRちゃん宅)
Rちゃんのママからメールが来ました。

もちろんDSは出さなかったらしいけど、
DSがある、しかも小さい子のいる家ばかりを狙って
遊びに行くあたりが、


小さな子をカモにしているようで。

もしかしたら、気が付いていないだけで、
ソフトを持ち出されている可能性だって否定できないわけです。

外に持って遊びに出たから失くしたとか、
家の中で失くしたと思っているだけで、

本当は盗られているケースもあるかも知れないってことです。

たった11歳の子をそんなに疑ってしまうのは申し訳ないけど、
でも、11歳ならもう、やっていいことと悪いことの判断は付くはずで、
だからこその「あの涙」だったと思うのです。


私自身も、反面教師じゃありませんが、

誰も見ていないからいい。
分からなければいい。

ではなくて、

お天道様が見てるよ?
神様が見てるよ?

誰にも恥ずかしく無いようにね。

そんな風に子供を育てていこうと思いました。


・・・・・・・・
ちなみに、今回は2回目だったのだけど、
1回目は(やはり上の関連記事で紹介した)Y君の家での出来事でした。

後日、Y君のママに確認したところ。


A君が出入りするようになってからソフトが一つ紛失したまま見つからず。
(これは、証拠はない。し、今もソフトは戻っていない。)

その後、友人のアドバイスを受けてソフトに名前を書くようにしたとのこと。

名前を書くようにしてから、
A君が、Y君の家の前で貸してあげていたDSを、
挨拶もないまま、黙って本体ごと持ったまま家に帰ってしまい。

連絡先を知らなかったので、
あちこちつてを探して連絡先を教えてもらい電話すると
DSを持って親子で謝りに来たらしい。
DSはA君とお隣の家の間の電柱の下にあったとか。

ところが、今度は返ってきた本体にソフトが入っていない。

その場で問い詰めるもA君は「知らない」という。
「名前が書いてあるからみれば分かると思います。」というと、
「一度帰って探します」と言って、帰っていき、
その後、A君が泣きながらソフトを返しに来たと。

しかも、一人で。

ここでも、
「いやいや、普通はもう一度、親もついてくるでしょう?」と。


きっと、何を言っても感じない、
私とは価値観の違う人なのかもしれませんね。

だからこそ、こちら側から防御するしかないんです。


今はまだ桃太郎には、
A君がそういうことをする子だとは伝えていませんが、

いずれ、子供たちの間でも分かってくれば、
いつか、A君は、誰からも相手にされなくなります。

すでに、同年代の子供の輪の中で遊べない彼は
そうやって、嘘をつくなど、色々なトラブルを起こして
同年代のお友達に相手にされなくなっているのかもしれません。




長すぎる愚痴に最後までお付き合いくださりありがとうございました。
関連記事
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テーマ : 小学生の子育て♪
ジャンル : 育児

Keyword : 小学生 ゲーム DS 7歳 低学年 ポケモン 遊び

コメントの投稿

Secret

コメントありがとうございます♪

なつママさんへ>
こんにちは!

モノをめぐるトラブル。
相手との価値観の違いももちろんあると思うのですが、

『親同士の、お付き合いの深さ』も関係あるのかな?
・・・・と思ったりしています^^;

仲が良かったり、
お互いにお世話されたりお世話したりという、
お互い様の関係であったり、

普段は密にお付き合いしていなくても、
信頼関係ができていれば、
遠慮をせずに相手に対して
「私はこう思う」とか「こうして欲しい」とか意見も言えると思うし、

自分の子育てに対する価値観が、たとえ相手の価値観とズレていたとしても、
お互いにお互いの考えを尊重しあって、気遣いし合えるし、歩み寄れる。
・・・・と思うんですよね^^;

今回は相手の親御さんが、
ほとんどお話もしたことの無いような方だったことが、
「無駄にもやもやしてしまった」原因かもしれない。

と、少し時間が経った今は、思います。


ただ、これからは、親が外に出て行くわけではないので、
子供同士の付き合いも増えていくし、
相手を知らないまま子供同士が親密になっていくことは
ますます考えられるので、

こういう子供同士のトラブルには気をつけないといけないですね。
子供同士だけで、円満に解決できることばかりなら良いのですが・・・。

私自身も今回うまく立ち回れたのか、自分で疑問が残ります。
もっと、いい方法があったのでは?
とか、友人の言うとおり、謝らせてあげたほうが
本人の為になったんじゃないかとか・・・。

もう、済んでしまったことなのでやり直しようもありませんが^^;

Hello!

物をめぐるトラブル
相手(とくに親)と価値観が違う場合本当に対処に困りますよね。
なかなか冷静でいられないし
私も後から
ああすれば良かった、こんな言い方にしたら良かった、と
後悔するタイプです ^^;

うちは幸いそういった経験はまだないので
もしもの時の参考になりました~。

Welcome!

もくもさんへ≫

初めまして!
訪問&コメントありがとうございます♪

過去の記事を読んでいただいているのでしょうか?
感謝感謝でございます♪
一つでもお役に立てる記事があれば嬉しいです(^^)
ぜひまた遊びに来てくださいね♪
古い記事へのコメントも大歓迎です♪(^^)

さて、今回の記事ですが、
A君のような子はそうそういるわけではありません。

今回の記事は私の愚痴です。
ほとんどの方は良識のある親御さんばかりです。

ただ、ゲーム機は安いものではありません。ソフトも。
盗られるということではなくても、
ついうっかり失くしたり、ということは、
年齢が低ければ低いほどありがちです。

子供だけで遊びに出かけるときに
外に持ち出させるかどうかは、

ついうっかり失くしたとか、
交換して遊んでいるうちに紛れてしまったとか、
その辺に置いて別の遊びをしてる間に
持っていかれたとか。

そういうさまざまなリスクを分かった上で
決めないといけないとは思います。

「人にモノを貸すときは『あげる位の気持ち』で貸してあげないといけない。」と言います。
それと同じようなおおらかな気持ちで、
ゲームを持った子供を外に出せるかどうかだと思います。

残念ながら、私は、了見が狭いのでできません^^;

勉強になりました

はじめまして。
将来はゲームを避けられないであろう2歳の息子を持つママです。

幼児教育の話題を主に拝見してきましたが、今回は別の意味で大変勉強になりました。

そんなことが、あるんだなと、考えればありそうな話ですが、体験談に勝るものはないというか。

ありがとうございました。
ブログ内検索
検索サイトからご訪問くださった方へ。 初めまして! カテゴリーがわかりにくい分類でごめんなさい。。。 もし良かったら、 ブログ内検索で再検索してみてくださいね♪ あなたの欲しい情報が見つかるかもしれません。
カテゴリー(分かりにくくてごめんなさい)
プロフィール

さくらのはっぱ

Author:さくらのはっぱ
毎度、お立ち寄りくださりありがとうございます!
一人息子の桃太郎は、この春ついに幼稚園の年長さんになりました。
赤ちゃんの頃から手のつけられないやんちゃ坊主でしたが、
5歳を過ぎてすこ~し落ち着きが出て、ちょっぴりお兄さんらしくなってきました!

追記≫2011年の春。小学1年生になりました♪
追記≫2013年春。小学3年生になりました♪
追記≫2015年春。小学5年生になりました!

気軽にコメントいただけると嬉しいです♪
古い記事へのコメントも大歓迎です^ー^*

また、頂いたコメントにはとても勉強になるものも多いです。
もしお時間があれば、コメント欄も合わせて読んでみてくださいね♪

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