お金をかけないで幼児教育したい! どんぐり倶楽部
突然飛んで6年生問題。
2015-04-24 Fri 09:18
学校の宿題、自学ノートが出始めました。

自学は4年の時もあったんですが、

桃太郎の担任はあまり自学の宿題を出す先生ではありませんでした。

桃太郎も、自学の宿題があると、何やればいいのー?と。



それから、昨年はパソコンの調子が悪かったりで、

どんぐり問題が3年生までしかプリントアウトしてなくて。

先日、やっと重い腰をあげて新しい問題をプリントできました^^;

4年生の問題をまるまるプリントしてなかったのですが、

何年生用をプリントするかで悩んで、

桃太郎に聞いてみました。

「4年生用をプリントする?それとも5年生用?」

そしたら、帰ってきた答えが・・・・

「6年生用にしてー!6年生の予習にする!」

だそうです^^;

どんぐり倶楽部の問題は学年はあまり関係ないかなと言うのと、

あまりにも歯が立たなければ5年、4年とプリントしていけばいいかという思いもあって、

先の学年に挑戦しようとする桃太郎の意思を尊重して6年生の問題をプリントしました。




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植木算?
2014-02-23 Sun 15:27
今朝、「どんぐり問題(良質な算数文章問題)」をパパと取り組んでました。


最近、誘うと一人ではやらないけど、

誰かが一緒に問題を解いてくれるならという限定で取り組めるようになりました。

盗み見、真似っこなどもありますが。


一緒にやると、楽しいみたいです♪(*^_^*)


今朝は、初めに(3M×70)をやったようです。


私は算数の分類には詳しくありませんがいわゆる「植木算」と呼ばれる問題でした。


終わった後に、『簡単すぎた』と言うので、不思議に思って問題を見ると、


植木算。



そりゃー。絵で書いて解くんですから。簡単に決まってますわ^^;


でも、その『文章から絵を起こす』ってところが大事なんでしょうけどね。


だから計算するまでもなく、絵を書けば答えが出てしまうという^^;

もちろん、式はありません^^;


いいんですよね?とりあえずそんなんで^^;


そして、あまりに簡単すぎたので、物足りなくてもう一問挑戦したらしいです(笑)


こっちは、ちょっと苦戦しておりました。

(3M×28)

問題を読む限り、さほど複雑でもない割り算なんですけど。

問題を読んで、これが割り算と判断できる所までは、やはりたどり着いていない模様。

(余談になりますが、本を多く読んでいる割に、やはり読解力が未熟と感じます^^;)



しっかりと絵を書き込んで、8ページにも及びました。


そして、考え方は合っていて、いい感じに答えが出かかったのに・・・

最後、問題を忘れてしまって。

問題と言うのは、最終的に何を求めたら良いのか?っていう「その問い」。

その問いがすっかり飛んでしまっていて^^;


ちょっと残念な結果になってしまいました^^;


おバカな私はそこでツイツイ助け舟。


『惜しい!もう一回問題を読んでみてごらん。』


そしたら、


『問題は一回しか読んじゃダメだってお母さんが言ったんじゃん!!』

って、怒られちゃいました^^;


まあ、そうだけど、良いから読んでみて?

と問題を読ませると、

どんな答えを出せば良いか分かったみたいで。

正解にたどり着きました(*^_^*)


ホントは教えたりヒントを与えたりしちゃダメなんですけどね^^;



で、一緒にやってたパパも先に解き終って席を外してたんですけどね。

桃太郎と同じ間違いを(笑)


で、桃太郎が正解にたどり着いてから、こっそりパパの答案を見せたら、


うれしそうに笑ってました(笑)



ちなみに、こちらも絵で解いただけで、式はありません。

こたえは、しっかり書きますけどね。


桃太郎と一緒にどんぐり問題を細々とやってきて、

ようやく、なんとなくどんぐり問題の狙いみたいなものが分かってきて、

あまり怒らず、答えや正解にこだわらず出来るように、

自分が、なってきました^^;(遅いって^^;)

でも、遅いんだけど、何問も解かせているうちに分かってくることもあるんですよね。

文章から、いかにイメージを紡ぎ出すか、

それは、苦手な子にとっては本当に産みの苦しみですが。

それこそが大事なことなんだと思います。






どんぐり倶楽部の問題、

最近は、楽しく取り組める程度にボチボチというペースで少しづつやっています。

1年、2年の問題が全部終わったわけではないけれど、

とりあえず、3年生の問題から選ばせています。




それから、どんぐり問題のルールのひとつに

『消しゴムを使わない』 



って言うのがあるんですけど。

今日の桃太郎はボールペンでノートに書いていました♪(*^_^*)

これなら、消したくても消えないですね!

いい考えです(笑)




以前は、間違ってしまったことが嫌で、

『消しゴムを使うな!』といっても、痕跡が残らないくらい真っ黒に消してしまったりして、

どういう風に考えたのか分からないほどでしたが、


どんぐり問題に関しては、さほどこだわらなくなりました。
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甥っ子の自主学習はどんぐり問題
2011-08-26 Fri 16:34
甥っ子にプレゼントしたどんぐり問題。

活用されているのか気になって、お盆に聞いてみました。

高学年になってくると、宿題は自主学習を出される学校が多いみたいですね。

5年生の時の担任は、どんぐり問題を大歓迎な先生でしたが、

今年の担任はどうかな?と、

気になっていたわけです。


今年の自主学習は見開きで2ページ。
そのうちに一行でも良いから日記も書く事。

そういうルールの担任らしいです。


で、自主学習の時は、ほとんどどんぐり問題をやっているそうです。
活用してくれていれば嬉しい♪
プレゼントした甲斐がある!!


さすがに絵は描かないようですが^^;

消しゴムを使ってはダメというルールは律儀に守っているらしく、

書いてはバツをして次の方法。とやっていくと、
1問解くのに、2ページは計算式で、みっちり埋まるらしい。

そして、苦戦した、とある日の日記は、
「今日の問題、むつかしすぎる、もういやだ。」
って書いたらしい(笑)


桃太郎の学校も4年生辺りから自主学習の宿題が出されることがあるらしい。
それこそ、通信講座のテキストを切って貼って来る子もいるらしい。

そしたら、我が家もどんぐり問題をやらせよう♪

そのばあい、自主学習とは言えなくなるのかな?
ママが「どんぐり問題をやりなさい!」って指示するんだから(笑)

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でた!恐怖のひと言(涙)
2011-06-30 Thu 21:42
今日はテストつづりが帰ってきました。

こくご3枚・さんすう3枚。

内訳と内容

↓↓

こくごは読解(読み取り)のテスト。
2枚・100点。

もう一枚は聞き取りのテスト。
お話を聞いて問題に答える形式のテスト
1問間違えて80点。

私の頃は「聞き取りのテスト」は無かったと思うけど、
今はそういうのもあるんですね!

人の話をよく聞いて理解するということは大事ですよね!

さんすう3枚とも100点

ただ、3枚中の一枚が
足し算の計算問題を50問ひたすら解かせるテストでした。
(ちなみに桃太郎は分からない問題はしっかり指を使って計算したそうです♪)


そして、今日の宿題。

●こくごプリント(長音などの言葉をなぞる)
●さんすうぷりんと(引き算の文章題2問&計算問題8問)
●おんどく
●けいさんカード

これって、どんぐり倶楽部的には
『お粗末三点セット』って言われてしまうんでしょうか??

で、恐怖の一言とは。

さんすうのプリントに取り掛かろうとした時のこと。
ちなみにプリントのタイトルは
『のこりはいくつ ちがいはいくつ』

1問目の問題を読んで、桃太郎
『おかーさーん、コレって何算?足し算?引き算?』

え~!!出たよ出たよ出ましたよ。
恐怖のひと言『コレって何算?』

ちなみに問題は・・・
『おとこのこと おんなのこが みんなで 7にん います。
おんなのこは 4にんです。
おとこのこは なんにんでしょう。
しきと こたえを かきましょう。』


最初に書いたのは、
『7+4= 』
ここで、ストップをかけてやりました。

『ちょっと待った!!何算か分からないの?』
『うん。』
『じゃあさ。。。。』
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桃太郎、算数の文章問題をつくる。
2011-04-11 Mon 10:10
最近、そう、春休みなんかは、遊び倒して勉強なんか全然してなかったんです。

入学してからも、学校では勉強はしてないようでした(笑)

帰ってからも、門限の18時までミッチリ遊んでいます。

入学してから、ちょっとした隙を見つけてどんぐり問題にさそったりしていました。


それほど時間はかかりませんので^^;


で、まあ、どんぐりの問題は、スラスラ解けるときは解けるんですが、
解けない時は、絵が文章どおりに描けていない時で。
要するに文章の意味がわかってないってことで。

描くのは早いんだけど、

結果、「はい、残念でした~♪」
って事も結構多いんです。

答えが違ってても、わからん帳行きでおしまいなんですが、

違うと言われると、やる気がでないのか?
難しいと思い込んでしまうのか?

なかなか次へ進めません(涙)

一度間違うと、次は誘ってもなかなか乗ってきません^^;


で、先週の金曜日あたりだったと思うのですが、
どんぐり問題にさそってみましたら・・・・


まず、問題を選ばせます。
前回自分で小1の問題から選んで撃沈しているので、
今回は、
「年長さんの問題から選ぶ~。」
残り少なくなった年長さんの問題をひっくり返していましたが、
どれも難しそうに見えたのか?

「やっぱり、ボクがどんぐり問題作る~。」と、なりまして。

しぶしぶ、書かせてみることにしました^^;



桃太郎が作った問題↓↓↓
『ありさんのかぞくが おひるねおしていました。
ところが 3びきが いなくなってしまいました。
では のこったのわ なんびきでしょうか。』

誤字もありますが、そこは使い方を理解していないので勘弁してください。


「おかあさん、やってごらん。」

わたしかいっ!!!
っていうか、そもそも問題になってないし^^;

ふたりで一緒に問題を解くことになりました。

『ももたろう~。ありさんは何人家族なの?それがわからないと答えが出ないじゃん。』
(ニヤニヤしながら)『それは、ひみつ。』
『え~!!』
これのどこがさんすうの問題なんだよぉ~。まったく。

地面の下で迷路のようになったアリさんのおうちを描きました。
その内の一つのお部屋に、横長の大きな布団を描きました。

『ももたろう~。アリさんの家族は誰がいるの?』
絵を描きながら、
『お父さんとぉ~、お母さんとぉ~、お兄ちゃんとぉ~、お姉ちゃんとぉ~』
『それだけ?』
『いもうととぉ~、おとうととぉ~、おじいちゃんとぉ~、おばあちゃん。』
やっと家族の人数がわかりました。
8匹です。


無事に絵が描けて、

ママは8-3=5と式を書き。
こたえ 5ひき

桃太郎のどんぐり問題を解くことができました(笑)


面白いですね。
問題を解くより、作る方が楽しいなんて。

後で、パパにこの話をしたら、
『問題を作るって難しいんだぞ、良い事じゃん。』
と、言われました。

そうだね。問題にはなってなかったけどね^^;

・・・・・・・・・・・・・・・・
それから、どんぐり倶楽部の良質な算数文章問題に関してもう一つ。

糸山先生が子どもはちゃんと覚えてて、頭は考え続けてる・・・
・・・ってなことをどこかに書いていたような気がするんです。
また、解いた問題のことも、自分で工夫して、オリジナルな絵で解くから
良く覚えてるって。


この日に、桃太郎が、年長の問題を放棄したので、
『わからん帳の問題から選んでやっても良いよ。』と言って
ノートを渡してみたんです。


そしたら、自分の書いた絵を見ながらページを繰りながら、
「これは、だんご虫のお話。これはくらげのお話。・・・・。」
他人が見たら何が描いてあるかわからないような絵と、文字なのに、
全部、これは○○のお話って言っていくんです。
挙句には正解した方のノートも見て。全部。

かなり日にちの経っているもののあるのに、
ちゃんと覚えているんですね。
そのことに驚きました!

糸山先生はきっと『普通です。』って言うんでしょうね。

でも、学校のプリントの算数文章問題を覚えている子は少ないと思うと、
「自分のオリジナルの絵を使って解く」っていうことは、
『普通』とは何かが違うんだろうなと思いますね。


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『何が(ドコが)わかっていないか』が、すごく良くわかる問題
2011-01-31 Mon 14:11
1日1回勉強、なかなかと「どんぐり倶楽部」を選んではもらえませんが(笑)


1月21日と25日にどんぐり倶楽部の問題に取り組んだので、
そのことを書きたいと思います。

まず、21日

(1M×10)の問題(←小1チェック用問題として書き写した物)
もちろん桃太郎が自分で選びました。
多分簡単そうに見えたんでしょう。

調子よーくカメの絵を描いていた桃太郎ですが、
問題を読みながら、全部で11匹のカメを描いて、
「こたえ 11ぴき」
そして「できた!」の声。
(所要時間15分弱)
私も同じ問題を(もちろん絵を描きながら)解くのですが・・・・

答え・・・・違いますよね???
桃太郎さん???

なんかね~。この問題の行間を読めていない感じなんですよ^^;

このタイプの問題は今まで全滅^^;

問題文に数字として現れていない、青いカメの数が飛んじゃってるんですよね^^;


思わず、
「だ~か~ら~、・・・・」と言いかけると、
桃太郎がすっごく不機嫌な表情に変わります。

はっ!しまった。

で、声のトーンを変えて、
「答え違ってるよ。
だから、お母さんの宝物ノート行きね♪うっれしいなぁ~♪」
(←すっごいわざとらしい^^;)
で、終わらせることにしました。

しかし、親としては、その行間を読ませるにはどうしたら良いものか??
悩ましいところではありますが・・・・・

寝かせると熟成されるのかな?ホントかな?
そこのところはマダマダ半信半疑。
ツイツイ、どうにかして教える方法は無いモノか??と、考えてしまいます(笑)



次は、1月25日

この日は(0M×07)の問題。
もちろん選んだのは桃太郎。

一緒にお絵かきしていたんですが、この日はうっかり
つい立を立てるのを忘れてまして^^;

桃太郎もママも
うみとそらを描いて、
うみくんのそばに信号の青を丸で6個描いて。

その後の一文、
『うみくんの青さの はんぶんの 青さ』が、
理解できなかったらしく。

読み終わると、無造作に
そら君の半分に線を引いてその右半分を塗りつぶしてしまいました。

それを見ながら
「ああ~っ。そういう受け止め方?その文の意味がわからないのか~っ!!」そう思いながら、
自分のそらくんの絵のそばに丸を3個描いてしまった私。

それを見ていた桃太郎。
すかさず自分の絵にも丸を3個書き込み、
あとはまねっこで「こたえ9こ」(所要時間7分)
やっぱりわからん帳行きとなりました。


問題文の何が、どこがわかっていないのかが、ものすごく良くわかる問題です。

他のさんすうの教材とは一味も二味も違うと、使えば使うほどわかります。

文章を絵にしながら解かせるって、
子どもの頭の中が面白いようにわかります(笑)


とてもお薦めです。
『どんぐり倶楽部の良質な算数文章問題』


ちなみに、
どんぐり倶楽部のHPからコソコソと問題を書き写して使っていた私でしたが、
1月についにどんぐりのCDを購入しました♪

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算数以前に読解力無し!!
2011-01-17 Mon 12:10
昨日、今日と久々の大雪にビックリしています。
生まれて初めて、我が家に出来ていた沢山の「つらら」にビックリ!!
教えていないのに、桃太郎が「つらら」という言葉を知っていることにもビックリ!!
そんな桃太郎は朝から雪だるまを2体作ってから元気に登園していきました♪

さて更新をサボっているさくらのはっぱですが、
相変わらずオカルト?哲学?脳科学?ちょっと不思議系のブログにハマっていまして。
もうしばらく(読み終わるまでね♪)抜け出せそうにありませんm(__)m

本日は、下書きしてあった「腐りそうなネタ」を少し修正しながらUPしたいと思います・・・・
(って、文章まで不思議系の某ブログに感化されてるかも^^;)


どんぐり倶楽部の良質な算数文章問題を小5に実験。』の記事、
覚えていますか(笑)

続きがあります。と予告したので、その続きを。



メールが来たのは12月のとある日の20時頃。

Kママ往信:忙しい?
この前の問題!
やっと時間が出来たから、今二人でやってたけど、
連立方程式では解けるけど、降参!!もちろんKも降参!
解き方教えて!
ムーリー君の紫陽花の葉と雨の滴の問題だよ
眠れないから、大至急!!
かれこれ、1時間ぐらい問題とにらめっこしてる(笑)



桃太郎に添い寝してすっかり落ちかかっていた私。

どの問題を出したのかもわからないし、
実は自分では解いていなかったので、

さくらのはっぱ返信:
もう寝てました。
答えは探さないとわからない。
絵を描けば答えが見えてくるはず・・・・



と、寝ぼけたまま返信。

即座に、

Kママ往信:まじぃ~?わけわからん(><;)


答えはどんぐり倶楽部のHPの中。
PC立ち上げるのは寒いし面倒だし、
所詮は小学生の問題。と、なめてかかり、
仕方が無いので、

『私も今から解きます。』と返信。

Kママ往信:
マジで眠れんぞ!早く解いてくれぇ!


と、キレ気味^^;

私は布団に紙と鉛筆を持ち込んで考える。

ところが解いても解いても答えが出ない^^;
タダでさえ眠りかかっていた私、
あれこれ紙に絵を描いてみたものの、
納得できる答えを得られないまま・・・眠りの海に撃沈(笑)
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どんぐり倶楽部の良質な算数文章問題を小5に実験。
2010-12-27 Mon 11:40
先日も書いたように(問題ごっこ~小5と遊ぶ~参照)
KママがKのことを、
『計算は速いけど、国語の読解力がなくて、文章問題が苦手。』
というので、試しにどんぐり問題を(そうとは告げず)
『送ってあげる』と、言って別れました。

と、言うわけで、メールのやり取りです。

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予約してきました
2010-10-16 Sat 08:59
昨日、図書館に行ってきました。

絵本を返し、また何冊かの絵本を借りて・・・・・

糸山先生の
絶対学力―「9歳の壁」をどう突破していくか?絶対学力―「9歳の壁」をどう突破していくか?
(2003/03)
糸山 泰造

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新・絶対学力―視考力で子供は伸びる新・絶対学力―視考力で子供は伸びる
(2004/03)
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・・・・を再度借り。

今日こそ・・・・と勇気を出して聞いてみました。

「図書館に無い本はリクエストしたら購入していただけるんですか?」
司書さんの答えは、
「物によります。」

そ、そうなのか・・・・。
東野圭吾とか、村上春樹の本はすぐに入るのになぁ・・・・・

「やっぱり、人気のある本でないと購入してもらえませんか?」
司書さん、ちょっと困った顔をして。
「うーん。物によりますね。」
モノによるって?モノってモノって・・・どんなものなら買ってもらえるの?

そのあと、説明に入ります。
「リクエストのあった本は、購入するか、他の図書館から借りてお貸しするのですが、それはこちらで決めます。」

どうやら、購入してくれる場合と、
近隣の図書館から借りて貸し出しをしてくださる場合のふたパターンある様子。

どちらにしても、時間はかかるけれど、貸し出ししてくれることには間違いないようです。

『そこまでして読みたいなら、買えよ~』と、言われそうですが^^;

買うかどうかは、中を見てから決めたい私デス。

ところが、近くの本屋さんには置いてないんです^^;
(古本屋さんも漁ってみましたが、ダメでした^^;)

とにかく、読む機会は与えられそうなので、楽しみです^^

子育てと教育の大原則子育てと教育の大原則
(2005/11/18)
糸山 泰造

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最近の机上での学習状況。こどもちゃれんじ&どんぐり問題
2010-10-12 Tue 14:06
夏の間は暑すぎて、外遊びしている子も少なかったですね。

秋になって、やっと涼しくなって、
子どもらが外で遊び始めたな~と思ったら、

今度は日が落ちるのが早くなって・・・・

毎日、名残惜しそうに暗くなるまで遊んでいる子ども達が
ウジャウジャしてます(笑)

習い事の無い日や、習い事から帰った後に桃太郎も参加しますね。
日暮れ時は5分10分でも惜しいみたいです^^;

帰ってくると、そのあとはテレビタイム^^;
じじばばの部屋に入り浸りです。
だいたいNHKかピラメキーノを見ているようですが、
今は特番が多いので、東京フレンドパークとか、バカ殿を見たり。
特番はキリがつかないのが困ります。

さて、学習の話でした。

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