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2008-04-30 Wed 10:53
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2007-12-30 Sun 12:31
暮れも押し迫ってきましたね〜
大掃除は済みましたか? 我が家では、夏に済ませたので暮れはしない予定でしたが(私の中で^^;) パパが『どうしてもやる!』と言うので, 先日、丸1日かけて掃除しましたよ! 窓拭きやカーテンの洗濯などは省略^^; ママは1日ほとんどキッチンに居ました^^; お昼にはピザを取って食べました! ピザ屋さんもとても混んでいて、90分も待ちました^^; そして、今朝4時半、主人は年末年始の仕事へと旅立って行きました・・・・・ 帰りは2日の夜になるそうです(T▽T)ノ さて、年末ということで、このブログも一年の総決算をしたいと思いつきました(笑) ブログを始めた昨年からの 当ブログ「お金をかけないで幼児教育したい!」のブログから アマゾンさんを通して売り上げのあった、売れ筋ランキングを発表したいと思います♪^^* |
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2007-10-30 Tue 10:44
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2007-06-19 Tue 14:10
この本は、桃太郎が1歳半過ぎくらいに読んだ本です♪ 岩城敏之さんの本は関西弁で面白いです! 笑えます! シリーズで何冊か出ていますが、 どれも1冊90ページ程度なので簡単に読めます。 |
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2007-05-01 Tue 11:21
予約していた一日でおむつがはずせる―この方法なら100%成功する / N・アズリン、R・フォックス 他を借りてきました。
1984年が初版のなんとも年代モノのこの本。 もう絶版なのか、アマゾンでも高値がついたりしていますね! 私が図書館で借りたこの本、定価680円になっていますが、 アマゾンでは最安値1,000円最高値2,450円でした。 いまだに読み継がれ高値がついているってことは、 やはりそれだけ良い内容なのか?! |
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2007-04-27 Fri 10:47
今日はまた、育児書の紹介です!
「隣の子どもはどうやって東大に行ったのか」 なんだかすっごく「エゲツナイ題名」だと思いません? 私は思いましたよ(笑) ![]() 図書館の育児書コーナーに並んでいるのは知っていましたが、 とても借りる気にはならない「題名」と「背表紙の装丁」 棚に並んでいる時は背表紙しか見えないので、 イメージ的には、 「お受験」とか考えている、バリバリ教育ママの読む本って言う感じ。 それを何で借りることにしたかの言うと、 以前にも紹介した、旬教育のメールマガジンで紹介されていたから。 メルマガの発行者の鷹姫さんはご自身が良いと思ったモノしか紹介されない主義の方。 「エゲツナイ」・・・・そう思いながらも手に取ったのはそういう訳からでした。 |
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2007-04-04 Wed 16:58
年明け辺りから、かなり体力が付いてきて、
お昼寝が夕方にずれ込み、夜に起きて、そのまま夜中へ・・・・ という、パターンが何日か続きました。 子どもは夜は遅くても10時には寝ないと、身体の成長に大切なホルモンの分泌がされないそうです。 街の育児相談で保健婦さんに相談すると、 「保育園でもお昼寝があります。ママも一緒に寝るつもりで昼食が終わったら寝かしつけてください。そして、3時には起こしてください。」 息子は朝はわりと早くて、早い時は6時半大体起こさなくても7時には起きてきます。遅いと8時まで寝ている時もありますが、8時には起こすようにしていました。 さて、アドバイスをもとに何日か試したのですが、 最初は寝てくれても、段々と寝てくれなくなりました。 1時に寝かしつけて、3時まで寝ない(TT) 3時間際に寝入る・・・・なんてことが何日も。 私のイライラは頂点に達しました!! そこで再度保健婦さんに相談。 「では、一時間かかって寝かしつけても寝ない時は、お風呂ご飯を前倒しにして、お昼寝無しで早く寝かしつけるようにしてください。」 とのこと。 コレで少し気が楽になりました。 でも、体力のつき方がチョット中途半端で、どうしても、夕方眠くなってしまう。 |
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2007-03-27 Tue 15:02
以前にも少し話題に出した本を紹介します。
かしこい子どもを育てる地アタマのすすめ / 守屋 義彦 著者は算数の先生です。 本の裏帯には 『「速く計算ができる」ことは、そんなに大切ですか?』 とあります。 算数の先生がそう問いかけるのです。私には驚きです! さくらのはっぱは、小2で算数につまづきました。 小5で算数はすっかり嫌いになっていました。 三十ン歳になるまで、速く計算できる人を尊敬していました。 公文をやると計算が速くなる。と聞いて、 子どもの頃に、公文をやっておけばよかったかな? などと考えた過去もありました。 高校では『公式の暗記』ができずに追試と赤点の日々でした・・・・ 「かしこい子ども」=「能力のある子」 と言う図式を描きがちですが、 この本の言う「かしこいこども」は「生き抜く力」「考える力」のある子どものことを意味します。 私が育てたいのもどちらかと言うと後者です。 強育論-The art of teaching without teaching- / 宮本 哲也と同様に、方法論を書いた本ではありませんが、 また、早期教育幼児教育に興味のある親には耳の痛い言葉もありますが、一読の価値ありだと私は考えます。 |
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2007-03-03 Sat 17:21
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| お金をかけないで幼児教育したい! |
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