お金をかけないで幼児教育したい! 陰山
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時計の理解徐々に進む?
2010-04-21 Wed 12:48
時計は、だいぶん読めるようになってきました。

↓↓公文のドリルは滞ったままですが、
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(2004/10)
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このドリルのおかげで、1分2分といった概念が理解できたように思います。

もちろん、普段からの「声かけ」は、ずっーと心がけています。
時計を見せながら「あと5分で○○しようね。」とか。
(私の中では、むしろドリルよりこっちがメインと考えています。)

園でも年中さんの後半からは時計を気にして行動することが求められていたらしく、
桃太郎も、「あと何分で、何時?」と、時計を気にすることが多くなってきています。

10分、15分は知らない間に読めるようになっていました。
30分を過ぎると、まだまだかなり怪しいのですが^^;

「あと2分で4時半だね」「今、7時1分だね」
などと、細かいことも言うようになりました。

これらは公文のドリルのおかげかな?と思っています。

いまは、コラショに必死で、全然ドリルが進んでませんが^^;


↓↓くもんのドリルが終わったら、次はコレを買おうかな?と思っています^^
学年に関係なく、系統的に段階的に時計と時間の学習が出来ます^^
徹底反復陰山メソッド時計と時間プリント小学校全学年 (コミュニケーションMOOK 陰山英男の徹底反復シリーズ)徹底反復陰山メソッド時計と時間プリント小学校全学年 (コミュニケーションMOOK 陰山英男の徹底反復シリーズ)
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公文のドリルがいつ終わるのかわかりませんけどね^^;
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育児書3冊斜め読み^^;
2010-03-09 Tue 10:40
久々に育児書を借りてきました^^
幼児向けの育児書は新しく入るもの以外はほとんど読みきったのと、
年齢が過ぎてしまっていることが多くて、読むと落ち込む場合もあるので
なるべく借りません(笑)

小学生に向けてのママの予習的な本を借りることが多くなってきました。

学力をつける100のメソッド学力をつける100のメソッド
(2003/09/23)
陰山 英男和田 秀樹

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学力をつける100のメソッド (PHP文庫)学力をつける100のメソッド (PHP文庫)
(2006/03)
陰山 英男和田 秀樹

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(上と同じ、文庫版)

陰山先生と和田先生、の夢の対談・・・・のような1冊。

なんだかんだ言っても、やっぱり基本は
早寝早起き朝ごはん。
基本的な生活習慣が大切だとわかりますね!
朝寝坊の私には、この基本のところが難しいところではありますが^^;

欠点を長所にすると学力はグーンと伸びる!―いますぐ親ができる家庭学習27のメソッド欠点を長所にすると学力はグーンと伸びる!―いますぐ親ができる家庭学習27のメソッド
(2005/04)
陰山 英男

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↑こちらは先に紹介した本よりも、もう少し実践的な内容でした^^
桃太郎には少し早い気も。
でも、陰山先生の主張はだいたい同じ。
この本に書いてあることが、 ドラゼミo((=^♀^=))o
にはかなり反映されているのかなと思います。
(「かきえもん」や「ぬりもじ」もその一つ。)

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↓さて、こちらは、少し趣の違った1冊。
主に、小学生中学生の親御さん向けの本ではありますが、
結局は、幼児のころの「心の土台」が育っているかどうかが鍵となるわけで・・・・
わが子の「やる気スイッチ」はいつ入る?―やきもきしているお父さんお母さんへ (Como子育てBOOKS)わが子の「やる気スイッチ」はいつ入る?―やきもきしているお父さんお母さんへ (Como子育てBOOKS)
(2009/06/25)
菅野 純

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それも、「やる気」に限らず、子育てのいろいろな面に通じていると思える内容でした。
著者も『「やる気」という視点からの子育て学といってもいい』とあとがきで書いています。
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