お金をかけないで幼児教育したい! 塾
桃太郎、学習塾の体験に行く!の巻④
2015-03-07 Sat 14:08
前回の記事③の続き・・・

プリントの解説も終わり・・・

そろそろ50分の体験の時間も終わりに近づいてきました。

先生に「どうだった?」

と、聞かれて、

「楽しかった~♪また来る~♪」

と盛り上がる桃太郎^^;


オイオイ・・・・


もうね、だんだん性格分かってきたんですけど、


ホントに単なる新し物好き^^;


どんな習い事も体験行ったら食いつくんだもん^^;


でも、少しすると飽きちゃう。


結局、目新しい大人にチヤホヤされたいだけなんですよね・・・


要するに寂しがり屋?

ただ、本人にはその自覚は全くなくて^^;


とりあえず、その場は先生もいるので、

「あそびじゃないんだよ?勉強するんだよ?いいの?」

即答で

「いい!やりたい!」


マジかよ~^^;


「宿題もでるんだよ?」


「いい、頑張る!」

塾の側も、やる気満々に見えるこんな子大歓迎でしょうねぇ・・・・^^;


とりあえず、4回体験できるということで、

次回の日にちを決めることに。


この日(月曜日)は本来は塾はお休みの日なので、
塾側は、実際に通える日&時間帯に来て欲しいわけで・・・

火曜日は空いてるけど、遊びたいのもあって創造教室をやめたわけだし、
水曜、木曜、金曜は習い事で埋まってる。
土曜日は?と聞かれるので、
体操とホッケーを習ってるので・・・とお茶を濁すと
何時から?と食い下がってきます。

桃太郎がすかさず時間を言うと、

「じゃあ、お母さん、
土曜日の17時からなら時間が空いてるので通えますね♪」

と、イケメン先生は満面の笑み・・・・


マジか・・・・


土曜は二つの習い事の送迎だけでもちょっと面倒に感じてるのに。
しかも、夕方って。
母親の私だって忙しいじゃんねぇ・・・・


それはそれとして、別の角度からアプローチ
「ダブルヘッダー嫌だって言ってたじゃん。トリプルヘッダーになるよ?」
と聞いてみたんですが・・・・

気分が盛り上がっている桃太郎の耳に届くはずもなく・・・・

「いいよ!大丈夫♪」

半ばあきらめ気味に、その週の土曜に2回目の体験に行くことが決定しました^^;



もう、私の頭の中は、どんな理由で断るか・・・
そうして、せっかく勉強をやる気になってる桃太郎のモチベーションを下げることなく、
塾に通うのを諦めさせるか・・・・

で、ぐるぐるぐるぐるしてました^^;



そして、見送りに出た先生方の言葉。
「お母さん、塾に来るのにこんなにやる気のある子も珍しいですよ!」
「普通は親が入れたがっても、子どもが嫌がることが多いんです。」


そりゃ~そうでしょうねぇ。
私が子どもでも塾なんか嫌だよ。
遊んでたほうがいいに決まってるさ。
(・・・っていうか、私は学習塾に行ったこと一度もないし。)

なんなんでしょ?桃太郎って^^;


・・・ダラダラと続いてますが、この話は、もう少しだけ続きます♪
2014年の年末のお話です。
    (桃太郎10歳6ヶ月)
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桃太郎、学習塾の体験に行くの巻!①
2015-02-12 Thu 17:05
前回からの続きの話です。

そうして、基本塾はお休みだという月曜日に、
桃太郎はウキウキ♪と、私はおもーい足取りで塾に向かいました。

みぞれ混じりの雨の日。
送迎は車で10分強。
まあ普通の人なら許容範囲でしょうが。
私的にはすでにNGでした^^;
だって、この時間帯は道が混むんです。

塾に入ると、他にも体験に来ている親子が何人かいました。
もちろん、すでに入塾した生徒も。
中学生らしき人が多く感じました。

白衣を着たお姉さんが何人かいて、それが先生なのかな?
大学生か?それとも卒業したてくらいか?

そして、我が家にはイケメンの男性の先生が担当につきました。
たぶん、この人は勧誘専門??^^;

とりあえず、親子で並んで座って、なぜ塾が必要なのか?って話から始まりました^^;

桃太郎に向って、将来何になりたいか?とかそんな話から。
桃太郎も夢はまだ絞り切れていないので、
あれもこれもといろいろ出てきます。

それから、先生はまず、私の顔を見て、
「お母さん、中学受験は考えていらっしゃいますか?」と、聞きました。

はい?!

「めっそうもございません。全く考えておりません。」
と、答えました。
塾なしで受かるなら行かせてもいいけどね~、
とか心の中で毒づくわたし^^;
まあ、でも本気ではホントに考えてないんでね。
残念ながらそこまでの学力はありませんわ。たぶん。
テスト向きじゃないもの、性格が。

さて、私の意志を確認すると、
先生は紙に一本の線を引いて見せました。
0歳10歳のしるしをつけ、桃太郎に、小学校を卒業したらどうする?
中学を卒業したらどうする?などと聞いて行き、
高校を卒業したらどうする?と聞かれた桃太郎は

桃太郎「大学に行く。」
先生「大学は何年?」
桃太郎「うーん。6年くらい?」
オイオイ将来何になるつもりですか?
まさかの医者?!

と、心の中で突っ込む私。
先生「うーん、6年行く人もいるけどね、普通は4年かな。」
そう言いながら、区切りの印を付けていく。
先生「じゃあ、大学を卒業したら?」
桃太郎「うーん。大学院に行く?」と、疑問形で答える^^;
ここで先生、驚きの表情で
「お母さん、お家でこういった話を良くされるんですか?!」
いやいや、無いですから^^;
ホントに^^;

先生はグラフに戻って、
「中学校までは、小学校のお友達と一緒に行けるよ、中には別の学校に行く子もいるけどね。」
最初の私の答えを含んだ話し方だ。
「でも、高校は、みんな一緒の学校じゃないんだよ。」
桃太郎
「ええええーーーーっ!!」
と、派手なリアクション、そして、小さな声で
「ホントに?」と、私の顔を覗き込む(笑)

先生「高校は、将来何になりたいかによって、行く学校が違ってくるんだ。」
「たとえば、さっき出たゲームを作る人になりたい子だったら、工業高校に行く人もいるだろうし、」
「ホッケーの選手だと、どこがあるかなぁ・・・・うーん。」

残念ですが、そうそう無いですよ、先生^^;
「とにかく、将来なりたいものによって高校を選ぶんだ。」

「じゃあ、桃太郎君。お母さんも。このグラフの中で一番勉強が大事時期はどこだと思う?」
「えー。中学校くらい?」
「違うんだ、ココ。」

小学生のところに赤ペンで印を付けながら、

「小学生の今が一番大事な時期なんだ!」

桃太郎は、カリスマ的なセールストークにすっかり感銘を受けた様子^^;

≫≫
しかし母は思った。
保険屋だって、家を売る人だって、セールスする人は必ず言うじゃないか。
今が一番です!!って^^;
このセールスやっぱりあなどれねぇっっっ!

≫≫



そして、今の学力を確認するとかで、桃太郎は算数と国語のプリントをやるために、個別学習のブースへ。

私はそのままイケメンの先生と、お話です^^;
桃太郎がプリントをやってる間ね。


このお話はまだまだ続きます・・・・^^;
次の更新は・・・・いつになるかな?!^^;
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桃太郎、学習塾の勧誘に乗るの巻
2015-02-03 Tue 10:52
これは短期バイトに行っていた頃の話なので、2014年の師走の慌ただしい頃のこと。

夕方、我が家のインターフォンを押す者がありました。
応対に出た父が私に用事があるらしいと言う。

そこへちょうど?帰ってきた桃太郎、

「ボク、このお姉さん知ってるよ♪お母さんに用事だって~。」

は、はい?

お、お姉さん?!桃太郎の知り合い?!

訳がわからないまま玄関に出てみると、

塾の勧誘のお姉さんでした・・・orz


寝耳に水の訪問にひるむ私。

しかし、桃太郎はこのお姉さんとすっかり顔なじみのようでした。

「1週間くらい前にねぇー、Hくんの家の前で会ったよねー♪」

そんな話、なんにも聞いてないし^^;

子どもが親しくしているのに、ピシャリと追い返すわけにもいかず、
とりあえず話を聞いてみる。

CMをやっているような大手?の塾と違って、
初めて聞く名前の学習塾だったけれど、一応チェーン展開しているらしく。
(後で調べたら県内にはたくさん教室を持っているローカルな塾だった。)
近くに新しい教室を開校したので、この地区を一軒一軒まさしくシラミつぶしに訪問しているのだとか。
それこそ、子どもがいる居ないにかかわらず^^;

そうして歩き回っている間に子供の心をギュッと掴むのが、この塾のやり方らしい^^;

後で知ったのだけれど、そのお姉さんはそのあと何日も我が家の近辺を歩き回っていて、
外で遊んでいる、特に親が仕事で家にいない子が、
ゾロゾロと付きまとい、行列を作って歩き回っていた^^;

さて、話を戻して。
すっかり子どもの心をワシ掴みのお姉さんは、

開校したてなので、家々を回って入塾者を募集していること、
塾の立地などを説明し、(金額は言わない^^;)
また、桃太郎の学習の様子や習い事の状況などを聞いてきた。

「この辺りのかたは公文や通信教育をされている方が多かったんですが、
桃太郎君は何かされていますか?」


「あー。何もやってません。学校の宿題だけですねー。」
すごくビックリされてました^^;
公文や通信と比較するのが手口なのでしょうか?(笑)

習い事についても、
習い事で、週4日埋まっていること、これでも創造教室をやめたばかりだということを話すと、
それも驚いていました。
(これは「塾に通える曜日と時間を調べるため」と、あとでわかりました。)


そのあと「4回までの無料体験キャンペーンをやっているのでどうですか?」と言ってきた。

しかも、お姉さんは子供の心をワシ掴みで自信があるので、

「これは親御さんがどう思われても、実際は子どもさんのことなので、子どもさん本人にもお話をさせてください。」とのことで、

ここで断らないと、現地でセールストークに負けそうな私は、
体験をお断りして、お姉さんにはお帰りいただこうと思っていたのに、

タイミング悪く?か、話を聞いていたのか?

桃太郎がノコノコと玄関先に現れた((+_+))

そして、桃太郎に、国語と算数を勉強すること、
タブレットの写真を見せて、タブレットを使った学習もあることなどを説明。

「今なら体験で授業を受けれるんだけど、どうかな?」と尋ねると、

桃太郎は目をキラキラさせて、

「やるやる!俺やる~♪」

塾に通わせる予定などなかった私は私で必死です^^;

「え~?ホントにやるの?」
「遊びに行くんじゃないよ?勉強するんだよ?」


「いい♪やる♪」

お姉さんも「ここまでやる気のある子はなかなかいないですよ、お母さん!」

ですよね~^^;

でも、新し物好きで、なんでもやってみたいだけなんですぅー。


とは、思っても本人の前では言えず。

「はぁー。」と生返事をして、結局、お姉さんのセールストークよりも、

桃太郎の熱意に負ける形で、

とりあえず一度、無料体験に行くことになりました。




さて、そうと決まったら早速体験に行く日を決めないといけないわけなのですが・・・。

そう。桃太郎は忙しいんです。

送迎をする私だって忙しいっっっ!!


塾は都合のいいことに、桃太郎の予定がない、日曜日と月曜日は基本お休み。
なのですが、このときは開校間もないということと、こうして大々的にキャンペーンをやってるため、
月曜日も臨時で教室を開けているとのこと。

私も仕事をしていたので、気分的にもバタバタだったのですが、
とりあえず、すぐの月曜日に行くことになりました^^;

体験授業は50分。初回は親御さんも一緒にとのことでした。

申し込んだ時点から、これはいったいどうやって断るんだ?
塾のセールストークに負けたらどうしよう?
と憂鬱になりながら、

しかし、せっかくやる気になった子の気分に水を差してはいけないと気をつけながら、
次の月曜日を待ったのでした^^;

このお話は続きますよ・・・

                 (桃太郎10歳4か月)








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中学受験は自宅でできる。進学塾不要論
2012-12-13 Thu 22:46
以前にもちょっとだけ紹介したと思うのですが・・・
進学塾不要論 (ディスカヴァー携書)進学塾不要論 (ディスカヴァー携書)
(2011/05/21)
水島 醉

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前回記事にしたときは、立ち読みで完全な斜め読みだったので、
いつか、しっかり目を通したいなとは思っていました。

ところが、街の図書館には蔵書されておらず。
かといって、買うまでも無いかと^^;

今回、隣の街の図書館にカードを作ることが出来まして。
小さくて古いながらも蔵書の多い図書館ですので、色々物色していましたら、
コチラを発見!!

さっそく借りてきました。


内容は・・・

どんぐり倶楽部の糸山先生のおっしゃってることに近いという印象です。
(百マス計算とかは推進していらっしゃるようだけど・・・)
20年くらい子どもを見続けると、
分かってくることはだいたい同じ、ってことでしょうか・・・


主な主張は、とにかく、進学塾は大半の子どものためにならないと。
学力を上げるどころか、下がる場合や、
そうでなくても、
何らかの悪影響をおよぼすことが多い
と。
そして、それは何故なのかという理由が、
学習塾の裏側とともに書かれていました。

塾のチラシをみると、チェックせずにいられない私も、
次からは、甘いコピーに揺られること無く、
厳しくチェックできそうです(笑)


ウチは中学受験も塾通いも考えていませんが、

中学受験や塾通いを検討されている子の親御さんは、
一度読んでから、
塾を選ばれるのが良いように思います。



じゃあどうすればいいのかと言うところまでは
突っ込んで書かれておらず。
塾経営をしている立場から、
そのノウハウは企業秘密ということになるようです。

ちょっと、自分の塾へ引っ張ってる感はなきにしもあらずですが・・・


それでも、特に大手進学塾に関しての記述は納得できる内容でした。

塾の窓にデカデカと張ってある合格実績何名とか、合格率100%とか、
うさんくさいよなーとは思っていたんですけどね^^;
色々なカラクリがあるものです^^;

ウチは現時点での考えでは、
学習塾、進学塾に通わせるつもりも、お受験させる気もないけど、
もしも、塾に通わせることになるとしたなら、
塾に利用されるのではなく、うまく利用、活用できるようにならないと・・・・
と、思います。

どの業界も営利目的だと、業界人にしか分からない闇があるよね(^^;


で、この本の結論は、まさにタイトル通り!!
『中学受験のための塾通いって必要ないんじゃん!!』って話です(笑)




受かる子は塾に行かなくても受かるし、
受からない子は塾に行っても受からない。


だったら、高い費用を払って、
貴重な遊ぶ時間を削ってまで、
塾に通わせる必要はないんだなぁ・・・。


個人的には、中学受験には塾が必須と思っていたので。
すごく拍子抜け。

たぶん、受験校の偏差値だとか、だいたい自分がどのレベルなのかとか、
そういう情報を知ることが出来るという以外に
塾に通わせるメリットって無いんじゃないかなぁ^^;

あとは、親の安心感だけど、
悪影響が多いと言われたら、
多少不安でも、塾には通わせない選択をするよね^^;
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理科実験教室
2011-02-09 Wed 19:31
新年度に向けて、通信講座のDMなどが良く届きますね。

我が家にも、Z会、ドラゼミ、からDMが届きます。

それを見るたびに『Zやる~。』『ドラゼミやりたい~。』
と、まあ、何にでもやる気満々なのは良いことですが、
なんせ節操が無い^^;

単に『おもちゃが欲しいだけ』っていうことのようです(ーー;)
そのおもちゃにしたって頑張らないともらえないわけですけど。









どんぐり倶楽部にはおもちゃは無いですからね~(笑)



今日は、通信講座ではなくて、塾の話をしたいと思います。



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中学受験の理由は・・・・
2011-01-18 Tue 12:06
またまた腐ってしまいそうなネタでごめんなさいm(__)m

前回の続き。

お正月には教育にサッパリ無頓着なKママに似合わずお受験の話題が出てきた。
春からは小6、来年は中学生ってことで「部活はなにをやりたいの?」って話から。
K本人は陸上をやりたいらしいけど、校区の学校に陸上部は無いらしい。
「卓球くらいかな?」と言うので、
「え?テニスとか、サッカーとか、野球とか、文化系ならブラバンとか無いの?」と聞くと、
「無い。」
子どもの人数が減っていて、部活の数がすごく少ないらしい。
(まあ・・・それは、わが田舎町でも同じなんだけどね^^;)

我が街の中学では入部は強制で「帰宅部」は無いんだけど、
Kたちの住む都市部ではどの部にも属さない帰宅部も認められているらしい。
「かといって帰宅部じゃねぇ・・・」
というのが、スポーツウーマンだったでもあるKママの思い。
で、出てきたのが、
「だから、『中学受験させようか』って話も出てるんだ。実は。」

Kママはもちろんのこと、Kパパも公立校出身だから、
ちょっと驚いたけど、ありえない話ではない。
都市部だから、私学も無理なく通える範囲に何校かあるし、
やはり比例してか中学受験する子どもも多いらしい。
******CM*******


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だけど、理由が笑える。
『ゴルフ部があるから。』
しかも、今まで学習塾には一切通ったことがないのに。
そんなんで受かるんかいっ!!

私が他の有名どころの学校名をいくつか出すと、
「そこはゴルフ部が無いんだよね~。受験する意味無いじゃん。」
根本的に、ネームバリューとか、学習のカリキュラムが良いからとか、
上(高校・大学)があるとか、進学実績とか、将来のためにとか、そういう理由じゃない。
・・・・ってところが更に笑える。というか、Kママらしい。

というわけで、もし受験するとしても、一校のみ?!滑り止めなし?!(笑)


あとは、Kが小学校に上がる時にすでに1回引っ越してるので、
友達と離れるのがちょっと嫌みたい。
というのが、ネックになっているらしい。
と言っても、同じ学校から受験する子も他にもいると思うんだけどね。

というわけで、実際受験するのかどうかは
現時点で(小5の冬ですよ!)まだ全く決まってないんだけど(笑)

こんな理由で受験を考えちゃう親も世の中にはいるんだなぁ~って。

でも、本来『受験』って、こうあるべきなのかなと思います。
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