お金をかけないで幼児教育したい! 先生
【マシュマロ電報&本のカバーフィルム】
2012-11-15 Thu 03:23
senchanpe

2ヶ月ぶりの太極拳だん。舞をすっかり忘れてるよー(^^;
11-14 15:14

今日は図書館ボランティアも行ってきたの(^^)こっちも、夏休み前以来ぶりで、カバーの貼りかた忘れてたよ(-_-;)
11-14 15:17

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先輩ボランティアさんの中には、家にあるお気に入りの本や、
子どもの教科書(特に学年を超えて長く使う教科書など)
にも使っているとのこと。
ボランティアで貼り方を覚えて、家で活用しているそうです。
学校で使われているのは、もう少し高価で丈夫なフィルムだと思われ・・・・


子が帰宅。今日の宿題は漢字の書き取り。
11-14 15:28

40歳の教科書読み始めました。ドラゴン桜公式副読本。
11-14 15:31

「16歳の教科書」の番外編らしい。読んでないけど。RT 40歳の教科書読み始めました。ドラゴン桜公式副読本。
11-14 15:32


40歳の教科書 親が子どものためにできること ドラゴン桜公式副読本『16歳の教科書』番外編40歳の教科書 親が子どものためにできること ドラゴン桜公式副読本『16歳の教科書』番外編
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今から習字。18時まで。
11-14 16:18




私は電報代金の振り込みに。
11-14 16:19


退職された幼稚園の先生の結婚披露宴への電報です♪
マシュマロ電報にしました(*^^*)
超ラブリー♪(*^。^*)

使われる方はこちらから♪↓↓
          マシュマロ電報
紹介記事⇒ http://ameblo.jp/suzukiayumi-carapporoppo/entry-11316954383.html

2年も前の卒園児。しかも担任持ってもらったのは年中の時ということで、
あまり重たくなってもと思い。
形に残るものはたくさん頂いても後から処分に困るし。
マシュマロなら食べて「お終い」に出来る消えモノなので
負担にならなさそう。
しかも、普通の電報と変わらないお値段で、しかもラブリー♪(*^_^*)
披露宴会場に飾ることも出来るし。

生花やプリザーブドフラワーも考えたのですが、
生花は旅行にすぐに出かけてしまうと本人たちが楽しめないし、
プリザは誰かとかぶると一度にたくさんもらっても置き場に困ったり、
新居のインテリアに合わなかったり^^;
付き合いの長い友人ではないのでその辺りが心配で^^;

その点、マシュマロ電報なら、
賞味期限が一ヶ月と長いので、新婚旅行から帰ってからでも
充分目で楽しんで、その後ゆっくり味わえます(笑)

とってもツボでした(笑)

子どもの名前で出す電報にピッタリだと思います(*^_^*)
皆さんも、機会があったらぜひ利用してみてくださいね♪


週末は先生の結婚式。
11-14 16:20

近所の女の子が不登校気味と聞いて、ちょっと心配。いつもニコニコ笑顔を絶やさない優しい子なんだけどなー。先週は一週間お休みして、昨日はママと登校、今日は保健室登校?らしい。なにがあったか知らないけど、気持ち良く通える日が早くきますように…(´人`)
11-14 16:49

大根、キャベツ、白菜、レンコン、卵、刺身。頂き物で生活する我が家(^^;母がグランドゴルフ大会で優勝して、魚沼産コシヒカリの新米5キロをもらってきた(^^)ありがたいことです(*^^*)コシヒカリを食べ終わったら、この秋ウチでとれた、新米を食べるそうです。
11-14 21:45

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小学校の先生について
2012-06-28 Thu 22:38
これ、前にも書いたかなー?


学校の先生って、
先生も人間だからいろんな人いて、
性格も考え方も、さまざまだし、

大雑把な人や神経質な人や色々ですよね。


すごく怒る先生もいれば、全然怒らない先生もいる。

同じ教材を使っていても、

指導の仕方も先生によって全然違ったりしますよね。


入学当初は、いや、幼稚園のときからそうなんだけど、

そういうクラスによる統一感のなさとか、
担任ごとを比べて、当たりとかハズレとか言ってたんだけど。
(もちろん子供に聞かせたりはしませんよ!絶対に!)


今日、ちょっと先輩ママさんと話をしていて

ハッ!としたことがあるの。


よくよく考えたら、上にも書いたとおり、
先生が一人づつ個性があるのは当たり前のことなんですよね。

で、子供ともそれぞれ相性もあるし、
親とも合う合わないはあると思うんだけど、

それも。

社会勉強なんだなーって。

小さな社会勉強なんだなーって。


人格的におかしいとか、指導力が明らかに低いと、
たとえば、指導を全くしないとかは、

それは困るし、学校に訴えていくことだとおもうけど、


叱る技術とか、指導の技術は先生ごとの個性なんだなと。

ある程度の性格の良し悪しや、

優しい怖いという意味での当たり外れは

子供が少しづつ、いろんな人がいるよ、
いろんな大人がいるよ。という社会勉強なんだなーと。

実社会に出るための経験なんだなーと。

そう思いました。


当たりだハズレだと言うのはなるべくやめようと思いました。



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さんすうの宿題・こくごの宿題
2011-06-15 Wed 18:48
私は昨日、プリプリ怒ってました。

原因は「さんすうの宿題」です。

我が家の宿題のやりかたにも問題はあるのですが、
(ガミガミ怒ってばかりなので、子どもが親の言うことに耳を貸さない^^;)

おととい出された算数の宿題は「ふえたりへったり」でした。

いまの宿題は昔と違って先生が作ったものではなく、
なにか元になる教材があって、それをコピーしてるみたい。

で、大きく2問に分かれていたのですが、

まず1問目、桃太郎は問題を読まずに解き始めました。

これは桃太郎の本当に悪い癖で、勘とフィーリングだけで問題を解こうとします。

問題文は
★かずが ふえる おはなしには○を、かずがへる おはなしには×を □に かきましょう。
にもかかわらず、
(1)くっきいが 5こ あります。 3こたべました。□
この□に『2』と書く桃太郎。

問題文は「計算しろ」とは言ってません^^;
ただ「増えるお話か、減るお話か、判断しましょう」って言ってるだけ。

6問目までこの調子ですが、
見直しはいつも最後までやってからと思っているので、
この時点では私もまだ口をだしません。

多少大目に見て計算と考えても、そのうち1問は間違っていました。

(5)りんごが 3こ ありました。 2こ もらいました。□
□に1と書いていました^^;


次に、2問目
★□にあう言葉を書きましょう。

①こどもは 7にんから 3にん□、4にん になりました。
桃太郎の答→1り(1人)ふえた

②はとは、2わから 4わ□、6わに なりました。
桃太郎の答→ふえました

③はなは、5ほんから 3ぼん□、2ほんになりました。
桃太郎の答→1ぽんへる

問題を読んだだけで『意味がわからん!』と怒り出し^^;
それでも『よく考えてごらん』と、解かせた結果がこれです。

②は日本語としてどうなの?っていう感はありますが、一応理解して解けたみたい。
でも、①③の問題は意味が全く分かっていない様子です。


どちらにしても、違ってるから『最初から全部見直しなさい。』と言ったのですが、
すでに、気力は失われていて^^;

『いい!』と、言ったきり、ランドセルにしまってしまいました。


親の言うコトは素直に聞けないので、先生にみてもらったほうが
素直に聞けるかもと思いました。

翌朝。

もう一度だけ声をかけました。
『算数プリント、見直さなくて大丈夫?』
『いいっ!』やっぱり怒った返事が返ってきます。

別に、出来ていないのが親として恥ずかしいとかそう言うコトではないので、
「これは全問不正解だね」と思いながらも、
そのまま持たせることにしましたが、

問題を読んでいないのと(問題1)
意味を理解できていない(問題2)
のは明白でしたから、

『意味が分からなかったんでしょ?』
『うん。』
『じゃあ、先生に「分からないから教えてください」って聞いてきなさい』
と言って、送り出しました。


帰ってきて、どうだった?と聞くと、
『先生教えてくれなかった。』との返事。
ウソ?!

『先生なんて言ってた?』
『「自分で考えなさい」って言った。』

何度も書いているように子どもの事ですから、
実は聞きにいけなかったのかもしれません。
そこは、知る由もありませんが、


帰ってきたプリントを見てまたビックリ!!

1問目はキチンとすべての答に間違った印がつけられて、
『問題を読んでいなかったね?』という意味で、
問題文に赤線を引かれて、その問題を解きなおして、
もう一度添削して、丸をつけてもらった形跡がありました。

これもホントかどうか分かりませんが、
桃太郎は
「Yちゃんに答をおしえてもらった~。」
と言ってました。
どのタイミングで教えてもらったのかは、わかりませんが。

それでももう一度間違って直した形跡のある問題がありました。
このことについては後で述べます。

問題なのは2問目です。
上に書いたような答を記入しているのに、チェックはされず、
直されもせず、正解として丸がつけられているのです。

先生は何も見ていない?!

ショックでした。。。。

お忙しいのは分かりますが。


さっそく長い手紙を書きましたが、
帰ってきた夫に話すと、そんなことは書かなくてもいいと。

*************************

ひらがなのプリントも、休日に夫が、
子どもに付いて、慌てず騒がず穏やかに
させ、夫が認めるくらい、そこそこ書けていた「も」
20個近く書いたうち、一つを除いてすべての文字に赤ペンが入っていました。

それを見て、夫。

『もう、ガミガミ言わなくていいよ。
気をつけるところだけは言った方がいいけど、
あとは桃太郎の書きたいように書かせてやれ。
あいつ、土曜日、すごく頑張って書いたんだ、そこそこ書けてると思うぞ。
それでもこんなに直されて書き直しさせられるなら、
最初から1回だけ書いて出せばいいよ。』


私も、同感でした。
このままガミガミ言ってさせたところで、
子どもは嫌になってしまうし(すでに嫌になってます^^;)
今から勉強嫌いにさせてもしょうがないし。

先生の直した文字も大人の目から見たら一文字一文字にばらつきがあります。


糸山先生の言葉。
『学校は勉強を教えてくれるところではない。
「何を学ぶか」を教えてもらうところだ。』

(・・・・って言ってた気がする^^;)

私も、夫も腹を括ることにしました。

もちろん『自動宿題しますマシーン』を出動させるほどの度胸はまだ有りませんが^^;

子どもの勉強のことは自分で責任をとる覚悟をしました。


ただ、糸山先生は、
「親が子に教えてはいけない」と言います。
「質問できる子に育てるために」と。
そして、そのための「わからん帳」だと私は理解しています。

今回、桃太郎が質問したのに、教えてもらえなかったのか?
それとも、本当は質問できなかったのか。
それは、また追々確認して、懇談会などで、先生に伝えていきたいと思います。

ただ、今回の分からなかった問題は、
このままわからん帳に入れて、熟成させることにしました。

私も教え方なんて分かりませんし。

****************

この日は、もう一つ「え?!」と思う出来事がありました。

今、副鼻腔炎で、薬を飲んでいるのですが、
昨日のお昼は飲まずに帰ってきました。

まあ、今回は大した病気では無いですし、
私も入れるのを忘れたりするので、問題はないのですが、

『どうして飲まなかったの?』と聞くと、
『せんせいが、時間が無いから飲んじゃダメって言った。』と。

これも桃太郎のウソなのでしょうか?


幼稚園のように、先生との連絡が密にあるわけではありません。

子どもの言うコトは、所詮1年生、幼児に毛が生えたようなものです、
丸々、信用するわけにはいきません。

かといって、先生に丸ごと信用信頼してお願いできるかって言ったら、そうでもありません。
幼稚園の先生のように、至れり尽くせりではないからです。

学校に顔を出すごとに、幼稚園の先生とは違って頼りなさが垣間見られるんです^^;
良い園に恵まれたのか、若くて一生懸命な先生がたばかりだったので、
そのギャップに親も子も苦しんでると言えるかも^^;

早く慣れないといけませんね^^;


*************


さて、後で述べますと上で書いた『さんすうの問題』これが微妙で・・・・

やり直しさせられた中で、2問、間違えていて、消しゴムで消した跡がありました。

もう一問は、完全に問題の読み間違えでしたが、


一つは上にも挙げた
(5)りんごが 3こ ありました。 2こ もらいました。□
という問題。

私は『りんごを3個持っていたところへ、2個もらって5個になりました。』→増えた。
と考えました。
学校の正解も「増える」ので「○」を書く。だったようです。

ところが、同じ文章を読んでいるのに、
どうやら、桃太郎の頭の中のイメージは違うようなのです。

『りんごが3個ありました。ボクが2個もらいました。1個になりました。』→減る。

日本語って難しいですねぇ。。。。つくづく。


問題を読んでやり直してもまたバツをもらって、答を直したようですが、
先生との考え方のすれ違いを埋める事が出来ず、
(出来るわけありません、たったの6歳ですから^^;)
彼は腑に落ちないまま、答を○に書き直して。
(ある意味二者択一なので、意味が分からなくても答は書きなおせますね。)
それで、丸をもらって帰ってきたようです^^;

私は、今日、せっせとわからん帳作りをしたのですが、
(最初は間違えていたので、全問わからん帳行きにしました。)

この問題は答を二通り正解としないなら良問とは言えないよなぁ・・・
とか思いながら作業しました^^;

かといって、答を二つとも正解にしたら、
理解できてるかどうかの確認にはならないですしねぇ・・・・

ヤッパリ良問とは言えないですね。


あまり、先生や学校のことを悪くは言いたく無いのですが、
学校も先生も教材業者に丸投げなの?!
って、言いたくなったりして。

いや、もう、あきらめました。

学校には期待しません。

学校は、友達を作るところ、
小さな社会と集団生活のルールを学ぶところ、
そして、何を学習するべきかを学ぶところ。

********************

愚痴が続いていてごめんなさい。

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