お金をかけないで幼児教育したい! なぞりがき
「ひらがな」どんだけ~書けるかな♪
2008-10-30 Thu 11:34
桃太郎の鉛筆使いの腕前を披露(笑)



親以外の人にも読めますかね?(笑)

左上から「り」「い」
左下から「の」「ま」「か」「と」「こ」「お」その下が「も」です。

一応、見本を見ずに自力で思い出して書きました。

実は、
「桃太郎?じぶんで書けるひらがなある?」
とママが挑発してみました(笑)

桃太郎は負けず嫌いなので、
「書けるよ~『り』『い』『の』『ま』・・・・・・・」
と言いながら書いてました(笑)

1人では書けないけど、見本を見ながらならかける字もあります。
「や」「ち」など。

お友達にお手紙を書くときは、「○○ちゃん」と書かなければならないことが多いので、
ママが『よく見ててね~』と「ち・ゃ・ん」とゆっくり書くところを見せてあげます。
ママが書くのを見て書き順を確認し、書いた文字を見ながら自分で書きます。

見本を見ても書けない文字はマダマダ多いです。
「あ」「ね」「む」「な」「ゆ」など。
込み入った形のものは自信がないようで、
『かけない~』とすぐにあきらめてしまいます^^;
お友達に渡すお手紙などでどうしてもこの文字が必要な時は、
ママが手を添えてあげたり、代筆したりしています(笑)

他にサンタさんへの手紙や、お友達への手紙、先生への手紙、など、
写真を撮ったものもありますが、
イラスト入りでなかなか良いのもあるんですが、
桃太郎がおもいっきり自分の名前をサインしているので
UPするのは控えさせていただきます^^;

また、お友達から頂いたお手紙も保存してあって、
絵も文字もとても上手に書けている素敵なものばかりで、
これまた是非UPしたいところなのですが、
やはり、『桃太郎君へ』と本名で思いっきり書かれているので、
UPは控えたいと思います。
ちょっと珍しい名前なので、ブログに顔を出していなくても、
名前と記事の内容で個人が特定されてしまうと、とても恥ずかしいので^^;



ママの悩みは、お手紙に目覚めてくれたのはとても嬉しいのですが、
相変わらず、なぞりがきが好きではないらしく、
しまじろうのワークのひらがなのなぞりがきだけが残っていっていることです^^;

きれいな文字をなぞることは美しい文字が書けるようになるコツなんですよね。

だから、我流で書かずになぞりがきして欲しいんだけどなぁ・・・・・。

しばらくは、どうしたらなぞりがきに興味が持たせられるか・・・・・がママの課題です^^;

ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ
桃太郎は「すてっぷ」を受講しています。
こどもちゃれんじでは「ほっぷ」からひらがなの読みを、
「すてっぷ」からはひらがなの書きを学びます。
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